SRINT 篠原リハビリテーション国家試験対策校
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通信教育コース
通信教育コースの流れ
1. 月に2回(第2週と第4週の土曜日に郵送されます。)の教材郵送。
2. 教材が到着後、土曜日あるいは日曜日に学習してください。
  *添削ノートは学習する教科数が多いため、毎日確実に行ってください。
3. 返信はFAXあるいは郵送でお願いいたします。(返信用の封筒は用意いたしておりません。受講者の方々にご用意いただいております。)
4. 到着次第、結果ならびに添削内容を返送いたします。(FAXあるいは郵送)
5. 開始月に行われる模擬テストは、受講生の学力、勉強の進行度を計るためのものです。したがって、問題に関する解説は致しませんのでご了承ください。あくまでも、SRINTが受講生の実力を知るためのテストです。SRINTのオリジナル学力診断です。
6. 受講生の学力によって、プログラムを変更することがあります。ご了承ください。(その場合は、受講者の方へ直接電話でご連絡いたします。)
7. 質問につきましては、メール、FAX、にていつでもお受けいたします。
 (午前10時〜午後8時まで、土日も可能です。)
8. 地道な努力で、確実な知識を得ることができます。
9. 基礎医学終了時及び臨床医学終了時にスクーリング形式による知識の整理を行います。
 (別料金:20,000円/各スクーリング2日間)
    * 基礎医学スクーリング: 9月27日(土)、28日(日)
    * 臨床医学スクーリング: 1月11日(日)、12日(月・祝日)
通信教育コースについてれ
通信教育コースの場合、常に周囲には普段の勉強を監督してくれる人はいません。
したがって、受講生の強靭な精神力、持続力、意欲が勉強の進行に大きく影響します。
コースの途中で意欲が低下し勉強が手につかなくなってしまう人をたびたび目にする ことがあります。このような状況になるときは、多くの場合、今やっている勉強が十 分理解できないときです。
理解ができない時は、すぐに質問しましょう。質問の仕方が分からない人は、自分の 疑問を素直に聞いていただければよいと思います。例えば・・・・〜についてわかり ません?でよいのです。
SRINTの通信教育コースは、絶対に知らなければならない知識について学習するため のコースです。
毎月解ける問題が増えてくることを確認できるでしょう。
通信教育プログラム (9か月)
1ヶ月目 @ SRINT模擬テスト
A 過去問題による弱点教科の分析(SRINTオリジナル分析)
  (過去問題:共通12年間=第30回〜41回の共通問題)
2ヶ月目 B 基礎医学: 神経学
   基礎医学の柱の教科です。出題数も極めて多い教科です。
C 基礎医学: 神経学
3ヶ月目 D 基礎医学: 骨・筋・関節学
   起始・停止・支配神経・作用(運動学)、脊髄神経を含む。
E 基礎医学: 骨・筋・関節学
   上肢・下肢の運動学
4ヶ月目 F 内臓学 (呼吸器・循環器・消化器・泌尿器:解剖・生理)
G 内臓学 (呼吸器・循環器・消化器・泌尿器:解剖・生理)
5ヶ月目 H 内分泌
I 骨・筋・神経・運動学: まとめ(穴埋め問題、○・×問題)
6ヶ月目 J 臨床医学: 神経内科学
K 臨床医学: 整形外科学T
 <9月27日・28日: スクーリング(基礎医学)>
7ヶ月目 L 臨床医学: 整形外科学U
M 病理学
8ヶ月目 N 専門(PT、OT): 実地問題T
O 専門(PT、OT): 実地問題U
9ヶ月目 P まとめ問題: 基礎医学(T、U、V)*過去問題
Q まとめ問題: 臨床医学(T、U)*過去問題
 <1月11日・12日:スクーリング(臨床医学)>
<受講申込>
HP申し込み欄より受講申込書をダウンロードし、必要事項をご記入の上FAXでお申し込みください。
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